週刊 大喜利王

ブロガー希望者さんと繋がりたい

週刊 大喜利王 Vol.08

この動画は再生リストです。好みの曲が選べます。
Tweet表示完了までお過ごし頂くと、余った部分がBGMになります。
「すぐに再生しない場合は」といわれてもワリと平気です。

 🐣🐥🐤からゴールデンウィークに突入。

 ネットでTwitter民の動向を調べると「平日も休日も変化ない」とかでて来るんですけど、これは実害のあるウソです。平常時、月曜日はガクンと下がる。これは良いとして、長期休みになるとユーザーのSNSとの向かい方が変わり、最近のAIは質が良いので、それすら学習しちゃうんです。その変化を踏まえて元に戻ったころには夏休みが来てる。

 私がこの▼モーメントとリストを作ったのは・・・

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 人手が自分しかない中、日本がある限り修正不要の要素だったから。おかげさまでみなさんと同じようにゴールデンウィークはしっかり満喫し、大喜利には参加しませんでした。そのため最終日前日にはこんなツイートをしたものですが▼

 なんか違うよな・・と。

 きっかけは、サボった大喜利のネタ。

 横浜は東京のベッドタウン。住人の半分以上は故郷を持っている。道行くの人の向こう側に、実はものすごい量の大切な人がいる。史実で考えれば、この国の一都集中は伝統的なものでしょうけど、一人一人にとっては一世一代の、失敗できない瞬間だったのです。

 江戸っ子や浜っ子の方に、人様の家のお子さんを受け入れているという自覚はないですよね。私もないです。そんなんだから、このモーメントの中には▼

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NHKのニュースが入っていた。

 私が「ブロガーになりませんか」と伝えるべき相手は、不特定多数ではなく神奈川県民。この街に住んでいる、地元民を含めた様々な地方の方々。日々のツイートを埋め込んだだけで食費が浮きますよ、と伝えたい。

 そういう意味でも、百合子には悪いことをした。行政のコロナ対策を支えようともせず、ネタにしてしまい申し訳ない。黒岩知事には謝らない。なぜならあの再生リストは今後も残せる自信作だからです😉(2021.05.07.(FRI))

下記のTweetは、ブロガー希望者さん用のモーメントです。
中には「日本全国の交通情報リスト」が入っており、大喜利アカウントからのお題や、俳句アカウントからの俳句、私の本アカウントからのランチルーレットなどが送られていきます。タイムラインを節約しつつ、日常の中でブログ用「記事の種」を拾えます。

週刊 大喜利王 Vol.07

この動画は再生リストです。好みの曲が選べます。
Tweet表示完了までお過ごし頂くと、余った部分がBGMになります。
「すぐに再生しない場合は」といわれてもワリと平気です。

実際に私が入力した内容をご覧いただこう。

(問01)
Application description(required※01)
和訳:アプリケーションの説明

回答
Post automatically By date and time Build Self-made tweet bot.
和訳:日付や時間で自動投稿する、自作のツイートボットを構築します

(問02)
Tell us how this app will be used(required※01)※02
和訳:このアプリの使い方を教えてください

※01.required=必須 ※02.「100文字以上」で書くこと💦

回答
I am a blogger who loves nature and culture in each season. My growth is the content of a blog that describes events that take place on the same date each year. For me, Twitter is my training ground and I love it very much. The one who loves me is Interested in my change In order. for followers to become a group Events with the same date should have the same tweet, so Tweet bots are appropriate. I used to use the tweet bot creation site, but I decided to try to build my own bot to improve my skills This time. I love twitter.

(和訳)
私は、四季折々の自然を愛し、文化を愛するブロガーです。
私の成長は、毎年、同じ日付に開催されるイベントを記したブログの内容です。
私にとってTwitterは、私の訓練の場であり、とても愛しています。

私を愛して下さる方が、私の変化に興味を持ち、フォロワーが集団となっていくためにも、同じ日付のイベントは同じツイートが良いため、ツイートボットが適切です。
これまではツイートボット作成サイトを利用していましたが、今回はスキル向上をかねて、自作botの構築に挑戦しようと思いました。

私はTwitterを愛しています。

 愛が・・LOVEが・・こんなに散りばめられた申請文があるでしょうか。しかし、一発で通りました。ネットで事前調査したとき、「一発で通った文」こそは披露する価値があると知りました。通らないこともあるようで、けっこう脅されましたけど・・人間がチェックしてるんじゃないんですよね?「愛・・分からない・・プスプスボーン」だったんでしょうかね。

 2021年度、私の上半期最大のファインプレイだった気がします。

下記のTweetは、ブロガー希望者さん用のモーメントです。
中には、日本全国の「交通情報リスト」が入っており、通勤通学中に自然と大喜利のお題や、俳句、ランチルーレットなどが送られていきます。タイムラインを節約しつつ、日常の流れの中でブログ用「記事の種」を拾えます。

週刊 大喜利王 Vol.06

この動画は、好みの曲が選べる再生リストです。
Tweet表示完了までお過ごし頂くと、余った部分がBGMになります。
「すぐに再生しない場合は」といわれてもワリと平気です。

下記のTweetは、ブロガー希望者さん用のモーメントです。
中には、日本全国の「交通情報リスト」が入っており、通勤通学中に自然と大喜利のお題や、俳句、ランチルーレットなどが送られていきます。タイムラインを節約しつつ、日常の流れの中でブログ用「記事の種」を拾えます。

週刊 大喜利王 Vol.05

この動画は、好みの曲が選べる再生リストです。
Tweet表示完了までお過ごし頂くと、余った部分がBGMになります。
「すぐに再生しない場合は」といわれてもワリと平気です。

下記のTweetは、ブロガー希望者さん用のモーメントです。
中には、日本全国の「交通情報リスト」が入っており、通勤通学中に自然と大喜利のお題や、俳句、ランチルーレットなどが送られていきます。タイムラインを節約しつつ、日常の流れの中でブログ用「記事の種」を拾えます。

週刊 大喜利王 Vol.04

毎度おなじみ、この動画も再生リストです。
が、今日は特別版「動画を使った大喜利」のデモです。
長いため、記事を読んでからご覧下さい。

 あらためまして、大喜利王です。
 普段は「ブロガー希望者さんへ」と語りかけることが多い私ですが、今日のお相手は「YOUTUBER希望者さん」です。

 さてYOUTUBER希望者さん。

 みなさまは、YOUTUBERになろうと決めたときに、”背中を押した”動画に心当たりはおありですよね?YOUTUBERになるなら、まずはその動画を活用しては如何でしょうか。

 現在YOUTUBEは、有象無象のチャンネルがひしめき、金の無心でしかないような、詐欺まがいの動画すらもあります。そんな中で「レベル1」の状態から影響力を育むというのは無謀で、夢破れた時「時間が無駄になった」という事態になりかねない。

 まずは先人の、成功者たちの影響力を引き継ぎ、成功している所から始めるべきではないでしょうか。

 YOUTUBERへの指南として、「動画づくりは心を込めて」的なアプローチは見かけますが、再生リストを駆使して「番組を作りましょう」というアドバイスは一般的なものではありません。しかし、必要のない苦労こそするべきではありません。YOUTUBEのルールに基づいて再生リストに入れるのですから、ハッシュタグだって堂々と使えば良いのです。

 楽(らく)をしましょう。
 手を抜きましょう。
 幸せになりましょう。

 ここに掲載した動画は、「それでも作品になる」ところを見せたかったものです。

 甚だ短い記事ではありますが、お読みいただきありがとうございました。#4からは晴れて、大喜利専用ブログとなります。是非、ご愛読を・・・。(2021.04.23-FRY-21:11)

下記のTweetは、ブロガー希望者さん用のモーメントです。
中には、日本全国の「交通情報リスト」が入っており、通勤通学中に自然と大喜利のお題や、俳句、ランチルーレットなどが送られていきます。タイムラインを節約しつつ、日常の流れの中でブログ用「記事の種」を拾えます。

週刊 大喜利王 Vol.03

この動画はライブ配信です。

 今日の大喜利は、職業としてのYOUTUBERをお題に慣行します。

 放送終了後、テレビ局は「象徴のスポット→カラーバー→砂嵐」の処置をとりますが、その直前に、フィラーと呼ばれる意味を持たない環境映像やお天気カメラからの映像が差し込まれます。

 ライブ配信をするYOUTUBEチャンネルには、街の景色や鉄道、道路、水族館の映像、薪がただ燃えてるだけ、などなど実に多彩なコンセプトとラインナップがあり、そのいずれにもファンがいます。

 テレビタレントやショービジネス(芸人や歌手など)に起源を持つタイプのYOUTUBERの、人気に火がついた時の需要は大変なものですが、それだけがYOUTUBERではありません。

 ライブ配信の視聴者は、美容師、レストラン、個人投資家ニートなど”景色はインテリア”と解釈するタイプが多く、「朝起きたらつける」、「職場についたらつける」といった彼らのサイクルに支えられ、こちらの収入も安定します。

 世の中には、人気YOUTUBERタイプをライブ配信と繋げるアイテムが存在します。チャンネルスイッチャーやチャンネルミキサーと呼ばれる機材たちです。テレビ局は、放送の核となる部屋(マスター・コントロール・ルーム(通称:マスコン)を持っており、ここで、別々の作品として作られた素材動画を番組化して送り出します。

 ライブ配信映像を直接YOUTUBEに送り出すのではなく、一度チャンネルスイッチャーを介してから送り出すことで、同一URLのまま切り替えられるようにしておく。個人として周知してもらうことと、それ以外の時間を自分のチャンネルで過ごしてもらうことが両立する。このスタイルを手に入れたとき、テレビほどコンスタントに動画を投稿できないYOUTUBERにとって、フィラー映像と番組コンテンツの力関係は逆転します。

 かつては宗教上の言葉だった聖地巡礼も、今やすっかりサブカルチャーを受けた小旅行を指すものとして受け入れられています。また、景色の良い場所の地価は高くとも、電信柱は公共物。1年借りて「中学生のお小遣い程度」は破格ですし、どこにでもあります。今、お金持ちにはなれなくても、そのお宅に電気を流してる電柱なら今、借りられる。

 これだけ条件が揃っていてライバル不在とは・・・。例えばスタジオジブリの名作「耳をすませば」の聖地に聖蹟桜ヶ丘京王線沿線)という街があります。YOUTUBERの場合、人気に火がついたとしても「日本語」というガラパゴスから出にくいのに対し、「アニメの聖地」は、世界の国々で、如何なるタイトルで公開されたかの記録が残っています。個人ではとてもできないレベルでの宣伝が終わっていて、景色には著作権がないのに・・・なんで誰もやらないんだろう。

 意外にも、日本で最強の隙間産業は”電柱の使い方”かもしれませんね。

①先人の苦労を引き継ぐ
②チャンネルの構造でチャンネルの出血を止める
③常にリアルタイムの手は開けておく
④獲得した余裕で、送り出す動画に魂を込める

 これが言いたかった。

 最後に。
 私は、ワケあって日本めだかを送り出すのでライバルにはなりません。

下記のTweetは、ブロガー希望者さん用のモーメントです。
中には、日本全国の「交通情報リスト」が入っており、通勤通学中に自然と大喜利のお題や、俳句、ランチルーレットなどが送られていきます。タイムラインを節約しつつ、日常の流れの中でブログ用「記事の種」を拾えます。

週刊 大喜利王 Vol.02

今回は動画もTweetもありません。

この寂しいレイアウトは、一見、数多あるように見える「アフィリエイト」の価値を平均化する手品を、純度高くご覧に入れるためです。

 学生の頃、私は「歴史を学ぶなら小説で」と教えられました。歴史的瞬間に、人間的な動機がうまれると、何が起きているのかが把握しやすくなるからです。

 ここでいう手品はこれのことです。アフィリエイトをやっていると、公式から楽天amazonを勧められることがあり、確かに強力なバナーだと気づかされることもあるでしょう。しかし、要点である「同じデザインのまま十人十色の需要に答える力」は、他のバナーにも実は起きてるんです(意識はしにくいでしょうけれども)。

 それを理解する方法は、逆説的に考えると良いかもしれません。

 例えばお金目当てでブログを書いた場合、どうしてもニーズやマッチングが頭をよぎるため、バナーを選ぶだけで膨大な手間と時間がかかる上に、前提を逸れると分析できない構造上、当たってるのか分からない状況に縛られた、呪いのような日々が待っている。おまけに、その時々でアプローチを変えているため、全体で見た時の辻褄がなく、どの記事も一点ものでしかない状況は、活動期間とは比例せず、その時々で別の苦労に悩むことになる。

 一方、自分が「明日の自分のために」と書いた記事があったとして、それを使った記事が続き、次も・・と繰り返して行った場合、一つ一つの記事が、漫画ワンピースでいうところのログポーズのような信頼を帯びてくる。全体で見た時に辻褄の合ったストーリーだからこそ、同じデザインのバナーでも、その時々で魅せる解釈や意味を変えてくれる。

 それをやっているのは読者である訪問者です。ニーズだのマッチングだのいいながら、相手が人間で、変わりゆく存在だってことを舐めてるんだったら、何の意味もないですよね。

 現状、「バナーは育てるもの」という意見は一般的ではありません。それでも作業なら普段の労働でもできます。せっかくプライベートで書くんですから、自分のために書いてみてはいかがでしょうか。

下記のTweetは、ブロガー希望者さん用のモーメントです。
中には、日本全国の「交通情報リスト」が入っており、通勤通学中に自然と大喜利のお題や、俳句、ランチルーレットなどが送られていきます。タイムラインを節約しつつ、日常の流れの中でブログ用「記事の種」を拾えます。